LiSA炎の読み方は!?なぜほむらなのか意味や違いを調査!

 

本日はミュージックステーションに、LiSAさんが登場!

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https://www.facebook.com/

 

なんといっても、日本中にブームを巻きおこしている、

漫画「鬼滅の刃」の映画版が本日から上映!

 

その主題歌をうたうということなんですね!

なんでも歌唱初解禁とか・・・

 

 

LiSAの新曲炎の読み方は!?

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https://www.amazon.co.jp/

 

さっそくですが新曲は「炎」といいます。

読み方はほのおではなく、ほむらだということ。

 

そういえば、大ヒットをし、紅白歌合戦で歌ったタイトルは、

紅蓮華

紅蓮華も赤をイメージさせますから、やはり引き続き赤のイメージ。

 

曲は、こちらから!公式です!

 

これは鬼滅の刃内の必殺技ヒノカミ神楽をモチーフにしているのかも・・・しれません。

引き続き大ヒット間違いなしか!?

 

 

なぜ「ほむら」?

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https://www.huffingtonpost.jp/

 

それでは、なぜほむらなのでしょうか。

そのまま読めば、ほのおをとなりそうなものなのですが。

 

調査すると、

そんなにはっきりとした違いがあるわけではなかったです。

 

あえていうなら、ほむらは少し詩的で文学的な表現ということ。

または、炎という漢字ではなく、ほむらにはの漢字をあてることがおおいようです。

 

物質的な炎だけではなく、感情にほむらを使うということもありますが、

嫉妬の炎を燃やす。

など、それは炎(ほのお)でも同じように思います。

 

そんなに差はないですが、

ほむらのほうがかっこいい。。。という結論でいいでしょうか。

 

 

みんなの世論

 

 

 

 

 

まとめ

 

ということで、LiSAさんの新曲についてでした!

 

また、紅蓮華と全然違う曲調ですよね。

しかし、同じ赤のイメージというのがかっこいい。

 

やはり、映画も見るしかないか・・・

それでは!